エキシマレーザー

エキシマレーザー

近視遠視・乱視を矯正するために使用されるエキシマレーザー(EXCIMER LASER)装置は、熱を発生させずに、角膜をレンズ状態に切除します。この装置は、すでに眼科医療では角膜に障害がある患者さんの治療に使用されているもので、屈折矯正だけのために使用されているものではありません。
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LASIK

角膜にマイクロクロトームで薄いフラップを作り、角膜実質をレーザーでレンズ状に切除し、フラップを元に戻します。2分後にはフラップが接着し、目を開けて見ることができます。

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PRK

角膜上皮を剥離し、角膜実質をレンズ状に切除する。

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院長のご挨拶

本院は白内障はもちろん緑内障、眼瞼疾患、涙器も含め年間300例以上の手術が毎日のように実施されています。特にレーザー手術については、昨年度は眼球しん蘯症を伴う難治手術や遠視性乱視にも成功を修めております。 1200例の実績をもとに、信頼・安全・安心のレーザー手術が行われております。特記すべきはレーザー手術が高度先進医療に認定され、我々一同誇りをもって手術にとりくんでおります。 当院では近視矯正のみならず遠視及び乱視の矯正にも取り組んでおります。興味のある方はいつでも御相談下さい。
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